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“すべらない”という事



あ、写真は本文とは全く関係なく、名古屋駅のツインタワーですf^_^;

しかし、名古屋を離れて来月で丸6年。7年目に入る

・・・もう、名古屋の事聞かれても何もワカランねf^_^;店も道も全然違って困った。




今日は、実家に帰ってたこの6日間の


時差ボケf^_^;

をなんとかしようと、たまった雑用をしてました


そして


たまったビデオも見てた( -_-)

・・・そんな暇あったら、ギターの練習しなさいよ( -_-)



名古屋に帰ってた間にやってた、僕の大好きなTV番組


「人志松本のすべらない話」


えぇf^_^;この番組だけは、“ながら”では見ません
真剣にTVだけを見ます


そりゃー面白かったですよ、久々に腹抱えて笑いましたf^_^;


そんな内容はともかく


僕はモノを創りだす人間として

どうしても見てしまう


松本さんにしてもお笑いの人って

お笑いとして漫才師として既存のモノにとらわれないじゃないですか


“自分たちでルールを創りあげて行く”


それを本当にすごいと思うんですよ


言ってみれば

“野球”というモノ自体、“サッカー”というモノ自体を一スポーツ選手が創りあげてしまうような


漫才じゃなくてもいい
コントじゃなくてもいい
落語でも漫談でもなくていい

既存のモノにとらわれる必要がない

新しいジャンルをそれぞれの才能で創りあげればいい



でも、それってお笑いの世界だけなのだろうか?


音楽の世界だってそれでいいと、僕は思ってしまう

今まであったような環境でしか音楽は出来ないというのなら
それは、“お笑い”に“音楽”は負けていると思うんだよ


いや、別に音楽で笑わせる必要はないよf^_^;


あほだって言われても

もがきたいんだよね



イベントにしても、
作詞も
作曲も
ライブも

なんか出来ないかと必死にもがきたい


いや、まだまだ全然出来てないですけどねf^_^;


ただ、既存のモノでしか表現できないアーティストに僕は魅かれない

少なくとも
誰に笑われても

山本善久に魅かれるムスカリンでありたい。



東京に帰ってきてすぐ、そんな事を思いましたf^_^;




ついでで、申し訳ないですが、

僕の全くのオリジナルイベント( -_-)
(悪びれる事なし(-。-)y-゜゜゜)

「善久山本のすべらない 歌 3」


は必ずやりますからf^_^;
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【2008/06/25 23:45 】
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